5月になってしまったのだ。 |
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| なくしたと思っていた大事なものが見つかった。 | |
| 一気に夏になった。なんじゃこりゃ。冬着を徐々に洗濯しなければ。 | |
| 地下鉄に乗ってあの場所に向かっているとまるでここは日本ではないと錯覚する。こどもの日だけれどちまきが食べられなかった。タンポポの葉をゲット。 | |
| 静かな時間はもう終わりなの。 | |
| 社会復帰がたいへんそうな人々はすでに夏休みを目指してがんばっている。目標があるのはいいことだ。今度の休みはなにするの? | |
| じっこの作品ゲット。気がつけばもうすぐ50人。プロフィールの整理を進めよう。 | |
| 今日は寒い。まだまだ安定しない気温。山の夏の夜みたいに気持ちいい晩。来週も何か起きるのかな。カラスがうるさい。救急車も忙しそうに走っている。 | |
| 実家にはけんたんたちが来ていて母の日の寿司大会だった。すべてが昨日のように思い出されるのに時間はどんどん過ぎている。 | |
| はながさが新装開店の日らしい。今日も明日も行そうにない。 | |
| 今夜のかみなりはすごいな。のぶくんは大喜びの夜だな。 | |
| そんなに遠くなくそんなに近くなく。距離感がむずかしい。思い出さなくていいことをよく思い出している気がする。悲しいなら思い出さなければいいのに。 | |
| 心配で死にそうならその心配を取りのぞけばいいのに。 | |
| 痛いくらい、つらそう。お話しを聞くくらいで何もしてあげられない。いいときも悪いときもずっと続くことはないとわかっていても。運のいい人だから流れが来る前兆的ないろいろだと願う。コ盛予約なしで食べられたくらいだし。 | |
| ぬか床に続いてとうとうらっきょも漬けてみる。 | |
また来た、月曜日。梅干し・ナンプラー・いわしのエキス・ごま・鰹節・砂糖・味噌・五香粉・香草・にんにく・ねぎ・水・唐辛子 |
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| 雨の散歩は緑の香りが立つ。土もいい匂いだ。 | |
| あっという間の出来事だ。すべてそうだ。思っている以上に。 | |
| 京橋はええとこだっせぐらんしゃとーがおまっせ。青空の下で飲むお酒はやっぱりおいしいと思う。しかもおいしい魚がついていたらなお最高。野菜の種類の豊富なお店も多くてまたまた私的買い物してしまったのだった。 | |
| 真夜中の豪快な雨。まだまだ安定しない季節。くみこは風邪だいじょうぶかしら。 | |
| すっぽんおやじさんがまたまた入院。心配。 | |
| 懐かしい歌を聴くとどうしても思い出してしまう。いい思い出と悪い思い出は全部同じなの。気持ちの問題なの。 | |
| 5月が終わろうとしている。あっという間に夏が来て、そして今年がまた終わってしまいそうだ。もうすぐ1年だ。あっという間だった。考えないように出来るようになった。 ほんとはずっと頭を離れないんだけど。 | |
| 生きていればそれくらいのこと、よくあること。それでも気になるのも、よくあること。 | |
| 「好き」の力はすごいんだな。 | |