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「ボクらはいつも恋してる!」
そうだ、レスリー・チャンが亡くなってどれくらい経つんだろう。恋するパワーがほしければ観るがいい。 |
「デッド・ベイビーズ」
いつ頃からこんなに イギリス映画が好きになったのか。
これもとにかく大好き系。 脳天気な映画。 ちょっとこわグロ。 羊のお面がなぜか 頭に残っています。 |
「ベジャール、バレエ、リュミエール」
77歳、天才振り付け師、モーリス・ベンジャミンのドキュメント。好きなことをやり続けることは楽しいだけではなく苦しみも見方にしなければならない。 |
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「シャイニング」
涼しさを感じ始めると観たくなる。
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「シカゴ」
おうちにいながらにして
気分はすっかりブロードウェイ。あまりにも映画っぽくないところがまたおつです。
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「4人の食卓」
猟奇的な彼女のチョン・ジヒョン主演の精神的に来るこわ〜い作品。母親に毒殺された2人の少女、眠り病の女、管理人の不思議な行動、しあわせの象徴のはずの食卓、飛び降り自殺する人と目が合う瞬間。 |
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「7本のキャンドル」
初めて観たイラン映画だった。ジャリリ監督の「かさぶた」もお勧め。工場のまかない少年の妹が原因不明の全身麻痺にかかる。最新の治療、おまじない(これがまた大槻教授は間違いなく怒り出しそうなもの)などなど試しまくります。
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「アバウト・シュミット」
イージーライダーや シャイニングから とっても独特な雰囲気が こわいし気持ち悪いんだけど そこがやけに好きな
ジャック・ニコルソン。 年を重ねるごとにとってもいい表情になるのね。 |
「僕のスウィング」ジプシーギターがたまらないマヌーシュ・スウィングと出会ったそばかす顔の少年マックスとめちゃくちゃかっこいい黒い瞳の女の子スウィングとの小さな恋のお話。 |
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「再見」
題材が4兄妹と言うことだけで 泣けてしまう。 わたし、4兄妹。 わけあって一番上の兄に
長い間会っていない。 そういう意味でもとても 見応えがあったわたしでした。 中国らしい映像の感じも好きよ。 |
「舞台より素敵な生活」
ケネス・プラナーがいい!どうもこの手の男の人が好きみたいだな。夫婦の感じもすごくすてきだったし、隣の子供とのやりとりも暖かくてぎこちなくてほわほわしますこの映画。 |
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マイ・ビッグファット・ウェディング
見てる方まで強烈にしあわせ。 女の子はいくつになっても 王子さまを待っているものなのか?
じゃー無意識にわたしも 待っているのかな。 きゃー。
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「パンチドランク・ラブ」
これは借りるより手元に置いておきたい1本。 パンチドランク・ラブ=突然パンチを食らったかのような強烈な一目惚れ。なんだかまともそうでまともじゃないでしょ(笑)不思議な感覚がはまる。純情ゆえの異常、映像の表現力、ストーリー、どれをとってもセンス最高。「ハッピーなラブストーリー」とか「一生に一度の大人の恋愛」とかそういう簡単な説明ではおさまりきれない単純だけど奥深〜〜い現代の純愛。ほんっとはまる人はかなりはまるね、これは。 |
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「クリムゾンリバー2」
ジャン・レノとリュック・ベッソンの黄金コンビのシリーズ第2弾。1作目は見てないけれど結構おもしろそうなので見てみたいと思わせる作品でした。もうひとりの主演のブノワ・マジメル。かなりかっこいいです。かなり走ります。で、すべては壁に埋められた死体から始まる。謎解きも楽しいし絶体絶命感もアクションも目が離せない感じ。 |
「運転手の恋」
りえちゃんの 婦警さんが とっても かわいいね。 ひとめぼれは
年とともに 洗練され その想いは とてもとても 大切でなんとも 人を不器用に してしまう。 宮沢りえちゃんの 細さだけが
やけに印象深い 映画だった。 でも嫌いではない。 オチが 切なすぎるね。 |
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くたばれ!ハリウッド
なんだかとても 色っぽい男の人でした。そらもてただろうな。
「10日間で男を上手にフル方法」の プロデューサーもした人の衝撃的でド派手な人生の 一部始終の映画。 |
ホテルビーナス
つよぽんだ。つよぽん。日本初日本語字幕の全部韓国語映画。作品自体期待した以上のものはないけれどちょっとわたしの期待が大きすぎたのかもしれないけれど・・・。よくできた映画。まぁ〜クサナギくんが好きなのでいいです。 |
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「クジラの島の少女」
生まれながらに背負った定めなのに神様は意地悪ですんなりことは運ばないの。伝統にとらわれたおじいちゃんを解きほぐすためにひたすら努力のそのけなげさ強くてやさしくてたくましくてパイケア役の彼女は瞳の強さと肌の色と手足の長さがまさにイメージにぴったりってとこかしら。クジラに乗ってみたいけどわたしは足の届かない海は全然だめです。 |
「Mr.レディーMr.マダム」
わたしこの映画大好きでね〜〜。テレビでもたまに放映するけどビデオ借りたりするぐらい好きなの。中年おかまカップルの相方の昔の結婚相手との間に出来た息子が堅物政治家の娘と結婚することになってさー大変。1976年くらいの作品らしいけどその後「バードケージ」という作品でリメイクされてるね。出てくる人がみんなみんな愛さずにはいられない。パンフレットには若き日のおすぎとぴーとさんたちが今とまったくおんなじようにすばらしいテンポのトークが載っていたのが印象的。 |
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「AMERICAN
SPLENDOR」
ひさびさにわたしにすっぽりとはまった映画だ。年刊マツオカのアメリカ版があったのね〜〜(笑)「人生は捨てたもんじゃない」よくある映画の文句だけどこれほどこの文句がぴったりくるものはないかも。笑わせてくれるけどわたしはとっても泣けました。自分の心の置き場所によって何度も楽しめる映画だ。大ッ好き!主役のひとりジョイス役のホープ・ディビス。彼女がでてる作品はなぜかわたしの大好きな映画が、多い。 |
「SPUN」
けだるい映画。ジャンキージャンキー。匂ってきそう。なにわともあれミッキー・ロークひさびさに見た。元気そうだ。 |
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マイケル・ムーアやりよったー!マイケル・ムーア監督の「華氏119」
がカンヌ映画祭の最高賞を取った!!安心しろ!日本ではばりばり公開するのだ〜〜! |
「子猫をお願い」久々の韓国映画だけど毎日のようにテレビで韓国のドラマを放映しているのでなんかそんな感じでもない。どんどん韓国が近くなってきていてわたしはうれしい。20歳の高校時代の仲良し5人組のそれぞれの人生の岐路。毎日一緒にいたのにそれぞれに変わっていく友達たち。微妙な心の動きや細かい描写や女の子独特の特徴感情が見えて切なくおもしろく。が配給の岸野さんのコメント読んでみてね。 |
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