おなかすいたね。

 

とろとろ湯どうふ

 

なつかしのむしプリン
どら焼き祭り

お手軽えび丼気分。

今日のそうめん
かんたんブルーベリーブレッド
 

さっぱりバタークリームケーキ

ひぢきくんの梅ごはんとズッキーニとキュウリの浅漬け

キムチとたまごのサンドウィッチ
ハチミツとブルーチーズのピッツァ
お正月だよ、ミックスサンド
とり胸肉のさっと揚げを大根おろしで
トマトとチキンのガーリックのスープ
さんまをフライパンで焼く2
シンプル塩牛乳なべ
まつおカキ味噌ナベ
 
ブルーベリーのプチパン
ブロッコリーときのこのグラタン
ほうれん草入りたまごやき
いわしポテトサラダ巻き
とりゴボウ炊き込みごはん
カンコク味のさんまの煮物
みかんグラタン
しょうゆ太郎という名のムシパン
愛のチキンカツ
トマトとキュウリのスムージー。頭キーン
チョコバナナケーキ
マリービスケットケーキ
サバサンド
さんまとトマトとハーブとにんにく
カルイパンナコッタ
 元気のでるたまごやき

 

最近、にんにくの葉をよく見かけるようになった。韓国ではなじみがあるけど日本では見たことがなかったのに。斜めに細切りしてさっと茹でるかレンジでチンして塩とごま油少々で和え、すりごまをかけて。黒七味をかけたりするのも好きよ。

 

 

お休みにベランダでグランドで大騒ぎの子供たちを無視して本を読んで
ミックスジュースを飲もう!と思っていたのにバナナの甘い香りの誘惑に負けてそのまま食べちゃった。

 

いろいろドライフルーツでサンドウィッチ

いろいろドライフルーツのふんわりパン

カレンズのケーキ
タルトタタン
いちじくのパン
さんまをフライパンで焼く
さんまとたっぷりおろしパスタ
酒蒸しマテ貝をガーリックオイルで食べる。
おいしいリンゴとポークのソテー
スパイスの利いたハンバーグ
コショウのきいたゴーヤと豆腐のチャンプルー
白菜と豚バラ肉の重ね鍋
なつかしのハハのザ・お弁当
だしたっぷりアサリの酒蒸し
夏野菜どっさりサンド
 
ふりすぎてこわれてしまった粉ふきいも
とりももさんと根菜とセロリのポトフ
みそもつ鍋
イカスミとトマトのパスタ
麦茶ゼリー
夏野菜フィトチーネ
じゃがいもとハムとブロッコリーのキッシュ
ニンジンとゴーヤお好み焼き
シソ明太子スパ
ひじきとトマトとゴーヤで韓国風サラダ
シソまきまきトンカツ
まつおかポキ
かぼちゃたいたん
タマネギとチキンのオムライス

 

「カキごはんと大根ととうふのみそ汁」

1.カキをさっと火に通す。
2.しょうゆとお酒を適量とカキのゆで汁を入れて米を炊き、カキを入れて蒸らす。
3.だし汁(インスタントでもいいよ)に
大根を加えてやわらかくなるまで煮たら
味噌を溶いて豆腐を入れて「ぐつっ」とした火を止める。

 

「ねぎま鍋」

1.だし汁にしょうゆ・酒・みりん・隠し味程度の砂糖を加える。

2.白ネギをマグロに合わせてぶつ切りにしてだし汁に入れ沸いてきたら酒でした味を付けたマグロを入れてぐつぐつ。

「わかめと春菊の豆乳しゃぶ鍋」

淡路産の新鮮なわかめが手に入ったので春菊と水菜で豆乳しゃぶしゃぶ。豆乳1:昆布だし1つけだれはなしで「新潟名産かんずり」で食べる。あ、京都の「黒七味」でもばっちり。

「プロバンスハーブのトマトソース」

パリで買ってきたハーブをたくさん入れて。ニンニクを冷たいオリーブオイル、火にかけて香りが立ってきたらフレッシュトマト、缶詰トマト加えてわたしはここでトマトつぶしたりして水を少し足してハーブを投入、しばらく煮込んで好みの濃度にして塩で調整。

さんまがニンニクぎゅっと焼き

「おろしなめたけスパゲティ」

おだしでスパゲティを茹でます。大根をたっぷりおろしてネギは小口にシソも細めにたっぷり刻んでおく。茹であがったらスパゲティにごま油をさっとまぶして皿に盛っておろし、瓶入りなめたけをのせ、ネギとシソ刻み海苔をどかっとのせ完成。あーおいしい。

「ピザ」強力粉500グラム使って3等分くらいにして使わないのは冷凍しておきます。気が向いたらこねたくなったら作ってしまうピザ台が冷凍庫を占領してしまうときがあります。白い丸がいっぱいです。

強力粉500グラム(強力粉70%薄力粉20%片栗粉10%で作るときもあります) 塩7グラム 砂糖ひとつまみ ドライイースト5グラム オリーブオイル少々 水300〜320ccよくこねてひとつにまとめて1時間くらい寝かせる。それから切り分けて使わないモノは冷凍庫。使う分を10分くらい休ませてのばします。具をのせる前にはじめにピザ台だけ5分くらい焼いておくこともあり。

「サラダピザ」死ぬほど大好きです。ひとり分でも作って食べます。


「トマトソース」生のトマトしかなかったのでそれだけで作ってみたバージョン。

トマトを細かく切ってにんにくもみじん切り。オリーブオイルでにんにく炒めてアンチョビも加えてトマトも加えて塩こしょうして煮詰める。最後にバジルを入れて火を止める。ものすごくイタリアの匂いがする。あーイタリア行きたい。

神奈川県の三浦海岸に行って来ました。死ぬほどおいしいお刺身の山でしあわせすぎでした。特にマグロがおいしくてビックリだったのです。温泉たまごにだししょうゆのジュレ。これは作ってみたい。荒れ模様のお天気だったのにはじめて食べるエビが入ったらしくラッキーでした。殻まで食べられるんだよ。アサゴハンのあじの干物も実が分厚くていい塩加減で最高でした。ミカンの甘さにも驚かされる。

東京について食べに行った韓国料理もなかなか素敵でした。キムチがちょっと行けてないのが残念でしたがチャプチェも海鮮チヂミも豪快で昼間からお酒が進むってば。

銀座ランチはパスタです。リンゴとカボチャのサラダに色々キノコのタリオリーニ、そしてぶどうのシャーベット。かき氷が食べたかったのでこのデザートはラッキーでした。ほかのケーキ類もとてもおいしかったしね。

「リンゴのヨーグルトケーキ」今年の台風も青森直撃でした(悲)

銀杏切りのリンゴ一個分に砂糖をまぶしておく。白身2個分に砂糖20グラムでメレンゲを作る。黄身2個分に砂糖70グラム・溶かしバター1/2カップを加えてよく混ぜてメレンゲに加え、ヨーグルト1カップも加えて粉(薄力粉100グラムとベーキングパウダー小さじ1をふるっておく。)も加えてリンゴも入れてさっくり混ぜて180℃で30〜40分焼く

東京でパクチーにはまってから大阪に帰って仕事中だろうがなんだろうが店でパクチー見つけたら買い占めてます。ネットでも買っちゃいます。こないだネットで買ったヤツなんかとてもいいパクチーで大きくてしっかりしてて根がついていたので思わずしばらく栽培してしまいました。

http://www.mekonfoods.jp/

「ザワークラウトと豚バラの煮込み」カレーの付け合わせの買ったんだけどものすごい量でね。

豚バラは食べやすい大きさに切ってタマネギは薄切り。熱した鍋でよく炒めてザワークラウトも投入して塩こしょうと少しのお砂糖で味付けし水とあればワインなんかひたひたよりもちょい多めの感じ加えてくつくつ。煮込むだけ。

「ニッポンのグラタン」田舎から送られてくる野菜はなぜこんなにおいしいのかしら。

大根・山芋を2センチくらいの厚みに切って耐熱皿におさまる大きさに切ってレンジで下ごしらえしておく。トマトは切るだけ。バターを塗った耐熱皿に野菜を並べて味噌クリーム(たまご・ミルク・味噌・しょうゆ・みりん・溶けるチーズ混ぜる。)を流し込みオーブンへゴー。

「牛肉の薄切りをゴルゴンゾーラソースで」

牛乳を沸かしてその中にゴルゴンゾーラを入れて揺すり溶かす。バターを加えて濃厚にしてもよし。その中に塩こしょうし、小麦粉をまぶして焼いた牛肉と茹でたブロッコリーを加えてひとつにまとめる。

 

 

「ペンネをゴルゴンゾーラソースで」

牛乳を沸かしてその中にゴルゴンゾーラを入れて揺すり溶かす。バターを加えて濃厚にしてもよし。茹でたペンねと和える。

「レタスとトマトのたまご汁」

レタスに火を入れるのはなんだかもったいない気がするのでこれまた安いときに作るの(笑

チキンスープにトマトとタマネギを入れていい感じになってきたらレタスを加えて塩こしょうで素早く(レタスはあっという間に火が通ります)味を調えてたまごでとじる。

「夏でもおいしい簡単おしるこ」

こしあんを作る(または買う)水を加えて火にかける。だんご粉を練って小さく丸めて沸いたあん汁の中に投入して、だんごが浮いてきたら完成。

「レタスとベーコンのサラダ」

レタスが安いときに山のように作った。

洗って水切りしてちぎったレタスの上からオリーブオイルでがりがりに炒めたベーコンを油ごとぶっかける。オリーブのみを刻んだものを一緒に炒めたりするとなおおいしい。

「秋のプチパン」朝夕涼しくなってくるとオーブンに火を入れたくなります。

強力粉300グラム・薄力粉100グラム・塩7グラム・砂糖10グラム・ドライイースト5グラム・水280cc〜310ccをよく混ぜ合わせてしっかりこねてひとつにまとめて20分休。☆ガス抜きしてまとめなおして20分休。☆×3。成形して2倍くらいの大きさまで発酵。余熱250℃、投入時190℃で20分くらい焼く。

「プチハムサンド」手作りパンで作るサンドウィッチは最高においしい。

縦に半分に切ったプチパンにマーガリンマスタードを塗ってハムをはさむ。お好みでマヨネーズ。

「豚バラとショウガの炊き込みごはん」

ショウガ、シメジ、豚バラ肉を細切りしたものを洗った米と分量の水の中に入れ、しょうゆ・みりん、塩を加えて炊く。

「レンジでアサリの酒蒸し」

容器にアサリと水・酒を適量入れてシャワーキャップ(旅行時たくさんもらってきます)をかけて2〜5分加熱。

 

「豆腐と梅干しの卵とじ」

めんつゆ(濃度によって水)を火にかけて豆腐を入れて一煮立ちしたら梅干しちぎって加え、たまごでとじて出来上がり。

ちゃんちゃん。

「ひじきくんの梅ごはん」伝説のごはん。

洗った米に水入れて、梅干しの種抜いてちぎって加え適当な大きさに切ったウインナーも加えあったらオイスターソースとしょうゆみりんで少々味付け(これらはなくてもいいくらい)で、炊く。大葉の千切り飾って完成。

「エビと栗のキッシュ」

ほうれんそうはゆでて水切りザク切り、エビは茹ですぎないで皮むいて、栗は茹でてクリ抜いてバターを薄くひいた耐熱皿に並べてクリーム(たまご、生クリーム(か、牛乳)溶けるチーズ、こしょうを混ぜ合わせる)を流し込んでオーブンで焼く。

「水菜と春菊のサラダ」

水菜と春菊をすりゴマとごま油と塩こしょうであえる。あったからミョウガも入れました。

「ソルトガーリックチキン」

鳥ももに塩とごま油をよくすりこみスライスガーリックとともにフライパンでがりがりに焼く。かりかりじゃなくてがりがり。付け合わせは一緒に焼いた大根。大根って炒めたり焼いたりしてもおいしい。えらい。

 

「レンコンのマヨ炒め」

皮むいたレンコンをごま油引いたフライパンで炒めてマヨで仕上げ一味をいっぱいかける。レンコンの灰汁抜きは酢水でしました。でもしなくてもいいかも。

「骨ごと食べます秋刀魚さん」

おうちで炭火とか出来ないしフライパンで秋刀魚焼きます。3等分に切ってよく熱したフライパンに並べてふたをして中火の弱い感じでじっくり焼き、裏も返してじっくり焼く。秋刀魚からでた油で揚げ焼きのような感じになるので頭も骨も丸かじり。これだとゴミもでないのでいいの。

「カボチャ炊いたん」面取りしたカボチャを塩でゆでただけでも十分おいしい。

だし汁にお砂糖少々お醤油少々入れて面取りカボチャを投入。始めにしょうゆか塩を入れないと煮くずれるので忘れないでね。

「キノコのホイル焼き」秋じゃなくてもおいしいね。

ホイルに好きなキノコ・バターひとかけらのせてしっかりと包んでオーブンでチン。

「とりレバーでレバニラ炒めえらいぞもやし入り」

2004年は災害続きで農家のみなさんは大打撃。庶民の食卓も大打撃。でももやしはえらいのだ。それでもいつも約40円。とりレバーはレバーの中でも癖がありませんししかも最近は処理をして売っているモノが多く使いやすいですな。そんなとりレバーを少し洗って水気を切り同じ薄さにスライスしてあたたかくした油ににんにくを炒めレバーを炒め焼き色を付けニラともやしを入れて塩こしょう。

「マグロとアボガドのマヨサラダ」

マヨとわさびと塩とこしょうを適量よく混ぜて、塩で下味つけ適当に切ったマグロとアボガドを混ぜ合わせてアサツキかなんかかざってさ。しょうゆはあんまり使わないほうが色がきれいよ。

 

「冬瓜炊いたん」

透明になるまで下ゆでした冬瓜を、だし汁とみりん・しょうゆの中に入れて煮含める。しっかり冷まして煮含め完成。

 

最近羊さんをよく食べます。仔羊です。フランスの人はよく食べるらしいけれど特別なときが多いらしいね。いちどはまるとやめられないくらいおいしいお肉だと思います。今度ヨーロッパに行くことがあったら絶対羊料理を食べようと心に誓うのだった。

 

「ゆどうふ」

 

なべに昆布をひいて、お豆腐を並べ火にかけてお豆腐がくらくらし始めたらめんつゆで食べるのが好き。